花が好き 庭が好き keiのガーデン日誌

四季折々の庭の草花と花木を紹介します

バラの季節に向けて&今年のエビネラン

今日は、朝のうち曇っていたものの、9時ごろから陽射しが強くなり、最高気温 24.3℃まで上がり、暑くなりました

 

今日の花

クレマチス ベル・オブ・ウォーキング

桜咲いて喜び、ほんものの春がやってきたと喜び、散っては、儚さを感じ、散ってからの後始末に泣きます

桜は、感情に、様々な刺激を与えてくれ、情緒を育ててくれます

桜の花が散った後、花柄や花軸が桜の枝から完全に落ちるまで、1カ月もかかります

通路は履いても、鉢と鉢の隙間に入ったものなどは、ブロアーで吹き飛ばしても

濡れてしまったのは、いつまでもタイルにへばりついています

ようやく落ちてこなくなったので、門扉前のテラスを片づけました

中性洗剤を付けて、たわしでごしごしするも、綺麗には落ちません

でも、何も置かれていないテラスを見て、スッキリしました

鉢を元に戻そうとして、花台を出したところで動きが止まりました

「そうだ、写真を撮っておこう」ということで、いつもの画像なしを解消しました(笑)

ここに置いていたバラの鉢は、駐車場に移動

ここに移動して、広々としたスペースができたので、鉢を一つ一つ点検しました

バラの通風をよくなるように、株元の葉や、込み合っている枝、ブラインドを取り除き、すっきりさせました

広いスペースは、改めてバラの管理のためには、重要な要素だと思いました

身体が入らなければ、手入れしようがないですからね

庭の方にも2鉢移動しました

この際だから、駐車場の花台の上も、ラックスからバラに切り替えようと、ラックスを棚から下ろしました

これは、5月13日撮影の画像です

ラナンキュラス・ラックス

下におろすと、花柄を切り取りやすくなって、お手入れも楽に出来ました

そして、パーゴラの周辺に移動させ、花が終わったものから裏庭で夏越しさせます

ラックスを置いていたところには、鉢バラが収まりました


ここもできたら、2列じゃなくて1列に置きたいところですが、どこもいっぱいなのです

シェエラザード(s) 四季咲き 

だいぶ、蕾が膨らんできました(^^♪

先ほどのテラスに、前と同じように並べたのでは、枝葉が成長し大きくなっているので

窮屈です

風通しが悪く、病虫害の点検もできません

なので、次は、鉢の前後、お隣りの鉢との空間に少し余裕を持たせます

今日は時間がないので、ゆっくり考えながら、鉢を配置したいと思います

ちょうど、明日、明後日は雨のようです

先日(5月14日)に、ようやく薬剤散布を済ませたばかりです

雨に当てない方が良いので、2~3日このままにしておこうと思います

 

今日はエビネランをUPしました

特に説明することもないので、ちゃっちゃと貼り付けます(;^_^A

10年以上前かな?旅行の帰り道に、千葉県の蘭裕園さんで、買い求めたものです

コウズエビネ

当時は、素晴らしい花姿でした

素人は植え替えで失敗すると、言われますが、私もその一人です

辛うじて、生き延びて、花を咲かせているのですから、それだけでも「ありがとう」ですよね

花茎がもう少し伸びたらUPしようと思っているうちに、見頃が過ぎてしまいました

 

母からもらった地エビネも咲いています

それじゃぁ、裏庭に行ってみましょう

地エビネ

讃岐緑

讃岐緑だけは、昨年より花が増えました(*^-^*)

地エビネ 明るめの花色でお気に入り

八重咲桜がそろそろ完全に散ってしまう頃です

季節は初夏に入ります

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八重のスパニッシュブルーベルと白のイングリッシュベル他

庭(家の外)に出ると、目に付いた雑草につい手をやります

皆さんは、そんなことはないですか?

草とりをするために庭に出る時は、帽子、ガーデニング用手袋をしているけれど

もう、手の日焼けが凄いことになっています

恥ずかしくて人にはお見せ出来ない手

黒びかりして、おまけに指の関節が変形して、ごつごつした太い手

この手がなければ何もできない

もっと優しく取り扱ってあげないと、かわいそう

と思いながら、15年間、ガーデニングで酷使続けた

ごめんなさいと謝っても、もう手遅れ

それなのに、紫外線の強い五月に、雑草が目に付けば、何の防備もせずに、

いつの間にか手を伸ばしている

目に付いたものだけ、引っこ抜いておけばいいのに、段々周辺の雑草にまで手を伸ばしている

そうしているうちに、時間も忘れて、庭仕事といってよい本物の草取りになっている

かくして、私は今年も強い紫外線を浴びながら庭の中に居ます

 

さて、今日の花は、「シラー・カンパニュラータ」です

我が家では、3種類、いや4種類の「シラー・カンパニュラータ」を育てています

シラー・カンパニュラータの画像を貼り付ける前に、その特徴や品種を説明しておきますね

ネット「ガーデニングの図鑑」によりますと

シラー・カンパニュラータは、キジカクシ科  ツリガネズイセン属に分類されます

ツリガネズイセンは別名を

スパニッシュ・ブルーベル、和名で「釣鐘水仙

イングリッシュ・ブルーベルを和名で「姫釣鐘水仙」と呼ばれているようです

学名からヒヤシンソイデスと呼ばれることもあるそうです

 

そんなスパニッシュ・ブルーベルですが、私の庭では、ピンクが多いです

シラー・カンパニュラータ ピンク

母の庭では、ブルーなんですよ 

ピンクはごくわずかです

すべて、母の庭からもらって植えたものです

でも、ブルーは、我が家の土壌をあまりお気に召さないようで、少しか増えません

ピンクはいたるところで、咲いています

こちらのピンクのシラー、上でご紹介した花と少し違っているように見えませんか?

シラー・カンパニュラータ 
細長い釣鐘に花色が濃いピンクです

この色の濃いピンクの花を見つけた時、もしかして、八重咲ではないかと

花をのぞいてみました

一重でした

なぜ、八重咲かもしれないと思ったのには、理由があるのです

このピンクのシラーの花色が濃いのに加え、釣鐘の形が細めだったからです

私の庭には、ブルーのシラーに八重咲が、4年ほど前から誕生したのです

ご紹介しますね

八重のシラー・カンパニュラータ(スパニッシュブルーベル、釣鐘水仙) 

こちらは、一般的な「シラー・カンパニュラータ」(スパニッシュブルベル)です

八重咲と一般のシラー・カンパニュラータがお隣どうしです

2つのシラー・カンパニュラータが並んで植わっています

違いがはっきりわかりますね

わかりやすくするために、いつもやるように、お花を並べてみました

普通にみられるシラー(左)と八重のシラー(右)

八重の方は、色が濃いブルーで、花弁が外側により強くカールしています

写真を撮るために、花をいじっていましたら、萎れかかってきました

わかりにくいかな?

今度は八重の子だけを写してみました

正面を向いた子と、横を向いた子、2つ並べました

どうでしょう?

八重であること、わかりましたか?

昨年、八重咲の株から、少し球根を掘って、別の場所に植えてみました

もちろん、増えることを期待したのですが

釣鐘の形は、細目で、花色も濃いのに、一重の花です(残念)

球根が先祖返りすることって、有りなの?

先ほど、テーブルに並べたように、今度は4つの花を写してみました

左の2つは一重  右の2つは八重です

シラー・カンパニュラータも自然交配しやすい球根植物なんですね

うちの八重の子も、イングリッシュ・ブルーベルの血を少し引いていうと私は思っています

そして、こちらの白は、イングリッシュ・ブルーベルという名前で購入しました

イングリッシュ・ブルーベルの特徴は

・花序(花が付いているところ)が少し傾いて、一方向に花がぶら下がる

・釣鐘型の花が小さく細長い

でも、市場には純粋のイングリッシュ・ブルーベルは、ほとんど流通していないそうですから、我が家のも名前だけ使用されているのかも知れません

ただ、イングリッシュ・ブルーベルの特徴が見えるので、我が家ではイングリッシュ・ブルーベルと呼びます

 

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クレマチスの開花記録

昨夜のお月様、とっても綺麗でした

ご覧になりましたか?

五月の満月は、フラワームーンと言うのだそうですね

たまたま、カーテンを閉めようとした時、朱色の大きなお月様が見えました

母と窓越しに、電気を消したり、つけたりどの方向から見たら綺麗に見えるか

お月見をしていました

カーテンを閉めたら、隙間から見えるお月様も綺麗でした

今は、スマホでも美しく夜景など撮れるようですが、

私のは安いスマホ

撮れた写真は、こんなでした

ちょっとのお出かけ(その辺)もできない母ですが、お月見を楽しんでいましたよ

今日もお天気が良くて、ガーデニング日和でした

 

【庭の変化】

HF・ヤングが咲いて、オクロレウカが咲いた後、クレマチスの新しい開花はありませんでした

それが、今日、クレマチス3種類が開花していました

クレマチス ベルオブウォーキング

この画像 ↑ では、ピンクがはっきり出ています

凄い固まりで咲き始めています

パーゴラを取り外したら、陽当たりよくなって、花付きが良くなりました

 

 

【今日の庭仕事の記録】

家に戻ってすぐやることは、水やりです

二日間、水をあげていなかったので、ちょっと乾きすぎていた鉢もあったけど

何とかセーフでしたね

水やりしながら、鉢バラを観察してみると、枝葉がしげりすぎて、風通しが悪い状況でした

ブラインドができているものも結構あり、ブラインド処理しました

4月はじめには、処理しておきたいバラのお手入れです

な~んにもできていない

今日は母のところに姉が来てくれたので、夕方バラの消毒を済ませました

3月に第1回目の予定が5月になりました

風の強い日が多かったり、4月は雨が多かったりで、消毒のチャンスがなかったです

バラを育て始めた頃、バラの本数も少なかったし、つるばら主体でしたので、消毒は3月と梅雨明けの2回程度でした

それでも、庭が風通しも、陽当たりもよい状態のためか、病害虫の被害はさほどひどくなかったです

今は、病害虫被害が酷いので、年5~6回位、消毒しているかな

今日、ともかく消毒できて良かったです

バラゾウムシや、ホソオビクチバ、アブラムシの被害にすでにあっていました

寒暖差が大きくて、うどん粉病もちらほら、ブラインドができていたところには、黒点病まで発生していたり・・・

クレマチス ジョセフィーヌ

庭に4~5カ所植えこんでいますが、今、どこでも咲き始めました

これからどんどん変化していくお顔を見るのも楽しみです

我が家に古くからあるクレマチスといったらこれなんです

満洲黄 早咲き大輪系

ジョセフィーヌ満州黄も、挿し木で簡単につくくらい、丈夫で育てやすいクレマチスです

今日は、クレマチス3点のみのご紹介です

夕方の消毒で、少し疲れたようです

 

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母の藪庭から宝物~クマガイソウや地エビネ~

今日は暑くなりました

最高気温23.7℃まで上がりました

この暖かさで、家に入る手前で、黄モッコウバラが咲いているのを見て、感動しました

車を駐車場にいれて、すぐに写真を撮ってきました

モッコウバラ

我が家のバラのシーズンがやってきたことを知らせてくれるバラです

モッコウバラが咲くと、それから2週間ほど経つと、他のバラも咲きだします

いよいよですね

さて、その前に、今日は、また母の庭からお届けします

母の庭は、訪問者の方の目に入るところだけは、雑草を取っていますが

庭のほとんどは、手つかずで、藪のような状態です

このところ、雨ばかり降っていましたので、雑草が好き放題に、母の庭を荒らしていきます

母から、北西の角の地エビネと西側の塀沿いに植えてあるクマガイソウの花が咲いているかどうか見てきてと言われました

草の中(まるで藪の中)をかき分けて入ると、クマガイソウが二つ咲いていました

クマガイソウ

スマホで写真を撮ってきてみせたら

母が「前はいっぱい咲いていたのにねぇ~」と、残念そうに、画面を見ています

「クマガイソウは、たい肥を入れるとよく花が咲くから、たい肥(バーク堆肥)を買ってきてくれないか」と頼まれました

 

地エビネが植わっている場所に行きました

地エビネは雑草にすっぽり包まれてというか、隠れていて写真を撮れる状態ではありません

とりあえず、地エビネの姿が見える程度に周囲の雑草を抜きました

地エビネ

地エビネ 讃岐緑

まぁ~、こんな藪の中で、草に負けないでよく生きていたこと!

ここの地エビネは、株分けして私の庭でも咲いています

どのエビネも草にまかれているのに、我が家のエビネより花が大きく、素晴らしいのです

手入れをしていたらどんなにか、美しい花姿であったかと、花に申し訳ない気持ちになりました

 

地エビネは、数株残っていました

エビネの写真を撮ったあと、東側にまわったら、赤花の山芍薬が咲いていました

赤花山芍薬

先日もご紹介しましたが、エビネ類が咲いています

コウズエビネ等の山野草を鉢植えで育てています

家の中から、母は窓越しに見ることができます

こちらは、山野草コーナーの地エビネなどですが、雨で泥はね状態です

ココヤシチップなど敷いてあげると良いのですが

ここの山野草コーナーの上には、藤棚があって、八重咲の藤「黒龍」が咲きはじめました

八重咲藤 黒龍

そして、もう一つの藤棚でも、朝陽を受け、ピンクの藤が輝いて咲いていました

ピンク花の藤

南面から見た光景になります

逆光で画像が暗いので、満開時にまた、載せようと思います

朝、居間(母が座っている席)から見る藤が素晴らしいのです
今度、それも撮っておこう

 

さて、朝食を食べ始める前に、母にスマホ画像を見てもらいました

その後、母との会話です

 

私:「うちの地エビネよりよっぽどいい花を咲かせているよ」

  「うちのは、やせっぽちで、花が小さいの」

  「何故なんだろうね? 乾燥し過ぎているとうまく育たないのかな?」

母:「あそこの場所は、何故か地エビネの栽培環境にあっているのか、よく咲くんだよ」

私:「草にまかれてもね」

母:「あそこから、藤棚の下に移植したり、色んな人に、株分けしてあげたけど、うまく

育っていないらしい」

母:「だから、移植する時は全部じゃなくて、必ず半分は残すようにしてきたの」

私:「なるほどね、移植先が(栽培環境として)合っているかどうかわからないからね」

私:「株を存続させるには、それが秘訣なんだね」

  「いい勉強になりました」

と言うわけで、今日は、母のリクエストで全く手入れしていない(/ω\)お庭を見ていただくことになりました

 

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ツツジを愛でる

丸二日間も雨が降り、少々うんざり

鉢花に水やりをしないで済んだのは、良かったけど

庭も散策出来ないし、つまらないです

午後になって、雨が止んだので、買っておいた野菜の苗を畑に植え付けました

トマトは、桃太郎に、ミニトマト 

キュウリ、ナス(水ナス、千両2号)

ピーマン、坊ちゃんかぼちゃん

 

さて、今日は、ツツジ類が美しい時を迎えていますので、ご紹介しますね

久留米ツツジ

とっても小さな花で、白花に花弁の縁が淡いピンク色をにじませています

夫はツツジ類が大好きで、結構庭に植えています

小さなポット苗で、500円から1000円位で購入したものばかりです

小さな幼苗が見事な景色を作ってくれるのは、私達が生きているうちには、無理でしょう

でも小さな苗が成長していく様子を楽しめれば、それでいいです

このツツジは、「白万葉」  八重咲です

先日、400円で購入したばかりです 

当分鉢で育てる予定です

平戸ツツジ 白花

我が家に白いツツジが何本か植えてありますが、今、3分咲きくらいかなぁ~

見頃となった時にUPしますね

館林のつつじ祭り会場で購入してきた平戸ツツジ、八重咲種です

こちら ↓ のツツジショッキングピンクと言ったらよいのかな

花弁の切れ込みが深くて、細身のツツジです

日陰すぎて、花付きがイマイチですが、花にハッとさせられる惹きつける力があります

品種名わかりません

東側の陽光桜の下の久留米ツツジ

花が密に咲いていて、黄金メギとのコラボが美しいです

これまで、こんなに咲いてくれたことはなかったような気がします

背景の白いツツジが先ほどの平戸ツツジです

ピンクと赤系のツツジが競い合って咲いています

東側のシェードガーデンに咲くツツジ

シェードガーデンが、1年で最も華やかな彩りをみせてくれます

駐車場の後ろ側にあたるところで咲いているツツジ

これも小輪タイプです

お庭に植えるツツジは、小輪と白花がいいなぁと思っています

我が家では、小さなツツジ達が、陽当たりがあまりよくないところに植えられて

文句も言わずに花を咲かせています

ありがとうね 

ここからは、裏庭のドウダンツツジやサラサドウダンをご紹介しますね

夫は、ドウダンツツジや更紗ドウダンツツジもホント好きで、よく集めました

毎年、そのコレクションを紹介するのを楽しみにしていたようです

でも、昨年、地植え、鉢植えに限らず、かなりの更紗ドウダンツツジが枯れてしまいました

原因はわからないのですが

私は真夏の水やりを怠ったからだと思っています

夫は、私が裏の夫の管理地まで侵食して勝手に色んなものを植えるからと言います

この件で、よくケンカします

さて、どちらの理由なんでしょうね

そんなわけで、ご紹介できるのは数少なりましたが、見てくださいね

ドウダンツツジ

サラサが少しだけ入っているドウダンツツジ

名前があるものもあるのですが、名無しさんが多いです

山採りされたものを購入したり、庭に植えられている枝を頂いて、挿し木したものなど色々です

また、ピンボケ画像だ 嫌になっちゃうなぁ~
見づらくて、ごめんなさい

白花サラサドウダンツツジ

みんな同じ花のように見えますが、更紗模様の色の入り方、赤いリップの濃淡具合

サラサドウダンは、鑑賞ポイントがあるんだそうです

ベル型の大きさ、太さ、リップの広がり方など・・・

鑑賞するポイントを説明しながら庭を案内していましたね

昨年から、これをしなくなった夫は、裏庭に足を運ぶことが少なくなりました

可愛いサラサドウダンツツジが気にならないのだろうか

このサラサドウダン、なんかめちゃくちゃ花付きがいいんですよ

まもなく、このサラサドウダンツツジを植えている頭上では、藤の花が開きそうです

香りに包まれる日が、いまか、いまかと楽しみに待っています

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